『2021年夏至』

photo 収穫期を迎えたキュウリ photo このスペースはナスとゴーヤ photo 完熟までカウントダウンのミニトマト photo 今年初めて収穫を迎えるイチジク

2021年06月21日

夏至はご存じの通り一年で一番日中が長い日。
しかし、日の出は一年で一番早いが日の入りは数日後の方が遅いという事実はあまり知られていない。
さて、今日は4時起床で2時間朝練(タイラバ)後7時から1時間5坪の家庭菜園で汗をかいた。
近年、夏至は4時冬至は6時に体内時計で目が覚めるようになった、これを世間では老化現象と呼んでいるが…
まあ屋外作業は4時に起きれば9時の始業まで、涼しくもありかなり捗る。

 

『ガラエビ』

photo 白く写っているが実際はもっと赤い photo この時期アコウ釣りには欠かせない photo アイパイロットでヒトツテンヤ中

2021年06月17日

瀬戸内海に生息するこの赤いエビ、岡山ではガラエビと呼んでいる。
このエビはアコウ、マダイ、ハネ、マゴチ、ニベ、アカチン等々何でも釣れる万能餌。
実際人間が食べても濃いエビの味がして美味。
昔はこのエビを干し子供のおやつ替わりにするほどいたが近年漁獲量は減少傾向。
私も昔はドウツキ、現在ではヒトツテンヤの餌として使用、エビの獲れる5月~11月ほぼ毎週買って活かしている。
 

『久しぶりの琵琶湖』

photo メーカー直営のヤマハマリーナ琵琶湖 photo 40年前ここで470を習った記憶が… photo ウエイクサーフィンで有名なロータリーピアさん photo 琵琶湖にはBajaが本当似合う

2021年06月10日

何年かぶりの琵琶湖、湖畔に立つとやはりでかい!
淡水のゲレンデにはウオータービークル、ウエイクボート、バスボートが並ぶ。
そして、フジツボの無い岸壁に違和感(笑)
それにしても、この日の京都、滋賀は暑かった。

 

『夏魚』

photo 40~50㎝の良型がほとんど photo photo photo 夜明けはベタ凪ぎ

2021年06月09日

夏が旬のアコウが好調。
今回は活ガラエビを餌にヒトツテンヤでの釣果。
早朝は10m前後の浅いゴロ石底を釣る。
牛窓の場合数こそ期待できないが、釣れるとほぼ良型なので早起きする価値あり!

『自己新記録・アコウ』

photo 自己新記録アコウ52.7㎝・2.2kg photo 根魚は凪の小潮が狙いめ

2021年06月06日

水温の上昇と共に夏魚の活性が上昇。
中でも瀬戸内の高級魚アコウが好調、本日50㎝オーバーが上がった。
因みにこのアコウは活カタクチイワシの呑ませ釣りで釣られたそうだが、
他にタイラバやヒトツテンヤでも狙える。
自身の得意なスタイルで是非チャレンジ下さい。
 

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