『秋の釣りシーズン到来』

photo 私50、ビギナー女子60!((笑))

2019年09月15日

ダブルポワソン!!
※ポワソンとはフランス語で魚

お彼岸も近くなり鯛の活性も急上昇中~
タイラバだと釣り歴50年の私がビギナー女子に負けることも…
この季節、潮流の緩い小潮は一つテンヤ、潮流の速い大潮はタイラバの二刀流で攻めて下さい。

『ヤマハFISH22』

photo 艇体はS62年だが船外機はH28年換装(アワー12h・新品同様) photo ブレッジのアクリル&横板も新品交換 photo この空間の艤装が楽しめます

2019年09月11日

昭和の時代、フィッシングボートに革命を起こしたヤマハFISH22。
リーズナブルなキャビン付ボートが大衆に受け国産艇初の累計販売1000隻超えのヒット商品となる。
当時、これで小豆島に渡り舶中泊で釣りするのが流行った。
そのシリーズ最終モデル(製造期間約10年)がFISH22ⅡーLTD。
さすがに昭和生産艇の再販はほぼ無くなったが程度が良く懐かしくもあったので今回レストアすることに…
キャビン内には大人二人が横になるスペースもありオリジナル艤装が楽しめます。
海のアウトドアを100万から始めてみませんか?

 

『秋はどこだ?』

photo 深川にある美術館 photo 芸術作品① photo 芸術作品② photo このナポリタンは芸術的な旨さだった(笑)

2019年09月08日

9月になっても夏日が続いている。
日暮れは早まりすず虫も泣き始めたが、秋特有のうろこ雲はまだ観られない。
これは次々発生する台風により南洋から高温多湿の空気が運ばれてくるからだ。
先日「芸術の秋」を先取りしようと東京江東区の「東京都現代美術館」に立ち寄る。
この日東京の最高気温は34℃、駅から美術館まで徒歩20分、到着する頃には大量の汗。
入館すると大空間にも拘わらず空調がガンガンに効いていて生き返る。
住宅街にあるこの美術館、素人目にも多額の税金が費やされたことは理解できるが人影は疎ら。
結局、作品鑑賞20分、カフェ40分、で美術館を後にした。
美術の中でも現代美術は特に難しい。




 

『二百十日』

photo 朝一EX35Ⅱの試運転に取り掛かる photo 下架後各所の点検

2019年09月07日

二百十日を少し過ぎたが、またしても台風襲来の予報。
台風はまだ遠いところにいるが既に南寄りの風が強く吹いている。
従って船の試運転は海面状況を見ながら行う。
 

『線状降水帯』

photo 阿久根市の遠矢造船さんに立ち寄る photo 指宿漁港で査定 photo 道の駅で雨宿り photo 夜はすしざんまい

2019年08月29日

月曜から水曜にかけ九州へ出張。
その頃既に九州に線状降水帯が発生していたが、幸いにも新幹線は鹿児島まで正常に動いた。
鹿児島では視界の悪い中でレンタカー移動を強いられる。
雨は福岡に戻った頃一層強まり佐賀方面行の在来線に至っては遅延や休止、
駅から数分のホテルに行くにも傘など役に立たず滝のような雨でずぶ濡れになる。
一日で終わる台風に比べこの線状降水帯は長期間居座り知らないうちに総雨量が増すので侮れない。
 

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