『魚料理』

photo 刺し盛り photo アクアパッツァ photo 煮つけ photo フリッター

2022年05月26日

ゲストアングラー(関東人)から料理の画像が届く。
先日釣った魚のおさらいをすると、マダイ、マゴチ、アコウの三種。
いやにバエルと思ったら、行きつけの割烹で料理してもらったんだとか(笑)
まあ、瀬戸内の魚もこんなにお洒落に料理されたら本望かも…

『お接待』

photo 皆さん初めての瀬戸内海です photo 黙々と巻いてます photo 発送用に鱗や内臓も処理 photo 今回のMVPアングラー

2022年05月23日

ブログでの釣果自慢を真に受けた関東の友人がこちらでタイラバをやってみたいと…
ホームグランドの相模湾はタイラバでの釣果は乏しくツアーリーダーS氏も最高3枚だとか…
ならば、瀬戸内海のポテンシャルの高さを知ってもらおうと私自ら船頭をかってでた。
だが、指定日は小潮、しかも日中の干満差はほんの僅かでタイラバには不向き。
よりによってこの日かぁと思ったが相手の都合上仕方ない。
ゲスト四人の今回の目標は二日で鯛20枚!
与えられた釣行時間は、初日午後4時間と二日目午前4時間。
しかし、一旦釣りだせば私の心配もよそに、皆さんボンボン釣る。
特にS氏の奥様が最長寸68cmを仕留めた時船内は興奮のるつぼ~
ということで、終わってみれば真鯛もほぼ目標数釣れ、他にマゴチ4本、アコウ4本とよい土産が出来た。
日頃水深100m、200gのヘッドを電動リールで巻くタイラバはアタリも曖昧で水面ではほぼ仮死状態だとか…
15m~20mの浅場を60gで巻けば軽く疲れず、兎に角鯛が海底から水面まで暴れるのでスリル満点なんだとか。
帰港後は皆さんうちの捌き場で魚を処理、クロネコに配送を任せ岡山を後にされました。
また秋の潮周りの良い日に来られたならば、今回の倍は釣らせれますよ!…なんて調子こいてしまった。


 

『水族館』

photo 一週間分のオカズは確保 photo イケスは水族館状態 photo 暑くもなく寒くもなく最高の季節

2022年05月21日

今週はGWの振り替えで4日休みを頂いた。
何処か出掛けようかとも思ったが、あまりに天気が良いので3日釣り出た。
ヒトツテンヤを試すと次から次へと多種多様な魚が掛かる。
それぞれアタリが違うのでハラハラドキドキが止まらない(笑)
終わってみれば、タイ、コチ、ヒラメ、アコウ、チヌ、フグ、ガシラ、ハモ(危ないので放流)と本日は八目達成。

『SRV23曳航』

photo 上手く引き潮乗れ平均8Ktで曳航 photo 渋川沖ではヨットレース

2022年05月15日

本日早朝SRV23を児島から牛窓まで曳航。
今週雨が多かったが、何とか天候に恵まれた。
往路1時間、復路は3時間で無事完了。
 

『動画撮影』

photo カメラマンT君親子で記念撮影 photo 魚寸79cm 重量5.5kg photo ヒラメが大きいので鯛が小さく見える photo 解体中のヒラメ

2022年05月13日

今朝の朝練(出勤前の釣行)は動画撮影ためカメラマンが同行。
夜明け5時、雨にも負けず出航。
潮は8時満潮の中潮、黄島のポイントは凪、潮流1.5㏏、タイラバの好条件が揃った。
しかも、雨天のせいかライバルは皆無、ポイントを独り占め!
ところが、コースに変化を持たせながら流すこと7~8回、アタリの無いまま貴重な朝まずめ一時間をロス。
自戒の念を込め言うと、実績のあるポイントもイン、センター、アウトコースを三回流したら見切りをつける。
次のポイントに移動、幸運にも潮はまだ1ktをキープ、ここは鮮明な魚影もあり一流しめから食ってきた。
この状況下、一流し1枚ペースで鯛2枚とアコウ1本をゲット(その他2~3枚バラシ)
まあ何とか釣り動画も撮れたところでカメラマンに釣りを促す。
しかし、潮は満潮に近づくにつれ緩慢になり0,5kt…
最早ダメかと思った瞬間、カメラマンにドスンと重量感のあるアタリ~
竿はひん曲がるが走らない、経験上こういった動きはエイかサメ?時期的にコブダイ?
しかし、しかし、じわっと揚がって来たのは座布団級の大ヒラメ!!
水際で少々雑に掬ったらタモが破損、危ないところだった。
絵面的には私のハリに掛かって欲しかったのだが…(苦笑)
※動画はナスボートのYouTubeで御覧ください。

youtube.com/watch?v=4uC3_JSy5j4&t=163s

1750件中51-55件表示

< 前へ 次へ >