『爆釣サビキ』

photo 浅場用・深場用の二種類 photo サビキは小型~中型の数釣りが楽しめる photo ポイントを4隻が一直線に流している photo 職人によって丁寧に手作りされたサビキ

2022年03月20日

今、牛窓~小豆島海域で実績No1の鯛サビキがこれ!
サビキ釣りはタイラバと違い魚群を探しその真上で釣る為どうしても狭いポイントに密集しがちです。
船団の中にいて他船ばかりが釣れると焦り悔しい思いをします。
同じポイントを同じように流して釣果に差がでるのはサビキに原因があります。
鯛サビキも青汁と同じくらい種類がありますが、是非このサビキで優越感を味わって下さい。


 

『タイラバヘッド』

photo サファイヤカラーの目玉が印象的 photo ㊧60g㊨80gのTGヘッド photo さて今日までもう何百個買った?

2022年03月17日

2月7℃台だった牛窓の海水温も10℃を超えた。
そして、牛窓にもイカナゴ(新子)を追って大きな鯛の群れが入り、
活性の高い日は半日で一船50~60枚と正にサビキ釣りの最盛期を迎えている。
また、4月中旬からは待望のタイラバシーズンも開幕!
それに際し今からタイラバヘッドを大人買い(笑)
私の場合年間40~50回タイラバに行き、ゴロタ場も平気で流すのでかなりのヘビーユーザー。
今から水温15℃が待ち遠しい。


 

『シーズン到来』

2022年03月13日

先週辺りから気温も急上昇、春本番!
待ちに待ったマリンシーズン開幕~
3月に入ってからは週2艇ペースでの納艇が続いている。
今朝もFC26を載せたトラックが静岡に向け出発した。
 

『錦海締切堤防』

photo 牡蠣筏の浮かぶ錦海湾 photo 東の海面から太陽が顔を出す photo 北から南を見る

2022年03月10日

牛窓町と邑久町に跨る南北2000mの堤防。
堤防ウォーキングをいつかやりたいと思っていたが、中々行く機会に恵まれず今日になった。
堤防と言っても歩道の幅は10mと広くよそ見しながら歩いても海に落ちることはない。
歩き始めて中央に差し掛ると数人のグループが土手を上がってきた。
それぞれ望遠レズ付一眼レフを携えている。
そう、この時期見られるダルマ朝日(下部が溶けたような太陽)を撮影するカメラマンだ。
しかし、この日は気象条件が合わなかったのか水平線から昇ったのはおぼろな太陽だった。
日の出から数分でカメラマン集団は引き上げ堤防上には私ただ独り!
この景色空間を独り占め…
そんな訳の分からない優越感に浸りながら往復40分のウォーキングは終了。

 

『乗っ込み鯛爆釣!』

photo サイズは20~50cmと様々 photo 私のホーム小豆島金ケ崎 photo 遅い出港だったので久々の愛妻弁当

2022年03月09日

三月、梅は咲き桜の開花も後二週間に迫った。
運が悪いのか腕が悪いのか中々釣れなかった真鯛がやっと釣れた。
昼前からの釣行であったが三連、四連と鯛が鈴なりで上がり枚数を稼ぐことが出来た。
これだから釣りは止められない。
 

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