『ロードサイン看板』

photo 高所作業車を用いての工事 photo 新看板に気持ちも新たに(^^)/ photo 看板は特殊な布製 photo 日が暮れるとこんな感じ

2022年11月24日

店頭のロードサイン看板をメンテナンス。
本格的には25年ぶり?
色褪せの激しい表示部分の布は交換、中のネオンサインも蛍光灯からLEDに…
下段の項目はヨットを削除、レンタルボートに変更。
クリスマスのイルミネーションと上手くマッチさせたいと思う今日この頃。
 

『ベストシーズン』

photo メインはヤズと真鯛 photo 時合は満潮、干潮の潮返し

2022年11月23日

牛窓沖の水温は気温と同じ19℃。
明方こそ少々冷えるが日中はとても心地良い。
底物に青物、釣れる魚種も一年で一番多い季節。
フッシングスタイルは今やタイラバ、ジギング、サビキ、ヒトツテンヤ、ドウツキと様々。
木枯らし吹く季節まで後僅か、本当今のうちに釣っておきましょう。


 

『沖メバル』

photo この日最多の6連掛け photo 外道はクロムツ・カサゴ・シイラ photo この日最長寸38cm photo 2.7mのロッドに500番の電動リール

2022年11月19日

島根半島の沖メバル(ウスメバル)釣り。
昨年もトライしたが青物に邪魔され全く釣れずそのリベンジ。
5日前、船長(オーナー)から単独釣行で30kg大爆釣の知らせ…
メバル30kgっていったい何匹?否が応でも胸は高まる。
しかし、立冬を過ぎた日本海は荒れる日が多く沖合での釣りは三日に一回?ホント日程はギャンブル。
港から一時間半走行、この日は水深130mの台形状のソワイにアンカーを投入。
オーナーお手製10本バリサビキにオキアミ、イカの切り身を交互に刺しPE4号オモリは150号をセット。
深場仕様のごつい仕掛け故、アタリの小さいメバル釣りは竿先から目が離せない。
また、運良く連掛出来ればかなりの重量感を味わえる。
途中、零れたオキアミに寄ったシイラを20本退治しながら70匹余り釣った。
帰宅後煮付けにしたが、脂乗りもよく美味しかった。
年に一度の沖メバルは釣ってよし、食べてよし!


 

『気候変動』

photo 立冬に咲いたソメイヨシノ photo ブリ 94cm7.5kg

2022年11月14日

立冬も過ぎたが寒くならず、衣替えのタイミングが解らない。
長期予報によれば今年の西日本は寒くなるというが、マリーナ横の桜は春と間違い狂い咲く始末。
この温暖化で、近年牛窓でも年中ベイトのイワシが居つき年中ハマチが釣れるようになった。
しかし半面、カレイやアイナメ等寒流系の魚種は激減、魚の生態系や食物ピラミッドにも大きい影響を与えた。
マグロやカツオが瀬戸内海で釣れる日がもうそこまで来ているかも知れない。
 

『役員会ファイナル』

photo 佐々木様の計らいで博多湾クルージング photo マリノアの巨大ガントリークレーン photo これまた巨大な屋内作業場

2022年11月13日

博多で開催されたヤマハトラスト(全国マリンディーラー)役員会に出席。
僭越ながら4年の間会長職を務めさせて頂き、私にとっては任期満了に伴う最後の会議となった。
このコロナ禍で我々マリン業界も未曽有のフェーズに陥り4年間の内まともに活動出来たのは着任後1年余り、
昭和ど真ん中世代としては、リモートではなくメンバー相互リアルで熱い議論を交わしたかったという気持ちも正直あった。
最後に、通算12年の役員活動においてメンバーの皆様、ヤマハの皆様にはご指導ご協力を賜り感謝する次第です。







 

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