『猛暑襲来』

photo メバルのポイントにまっしぐら…

2021年07月31日

連日35℃前後の気温で、猛暑酷暑の極み!
日中の釣りは暑いとか疲れるというより一つ間違うと危険なレベル。
こんな時は仕事終わりに軽く夜釣り。
この時期のターゲットはメバル・ガシラ・スズキ・チヌ・アコウetc…
i-Pilotがあればでアンカリングの必要がもな次々ポイント攻略、効率の良い釣りが出来る。

 

『呑ませ釣り』

photo 今日の釣果はヒラメ&アコウ photo 餌は12,13cm小ぶりなママカリがベスト photo

2021年07月28日

人が食べて美味しいママカリは魚も好物。
牛窓では6月から12月にかけ呑ませ釣り(泳がせ釣り)が楽しめる。
まず、ママカリをサビキで釣り、それを餌にドウツキ仕掛けで狙う。
ターゲットは主に底物のヒラメやアコウ、この場合はシンプルに底を這う一本ハリ仕様。
また二本バリ仕様の場合は上のハリにスズキやハマチも釣れる。
ママカリはイワシに比べ生命力が強く、余ればイケスで活かしておくことも可能。
ママカリにターゲットが接近、逃げ惑うピクピク→前アタリ→食い込み、このプロセスが呑ませの醍醐味。
潮を読みポイントを設定、そして船の流し方にも技術を要する上級者向きの釣りです。


 

『ヒマワリ満開』

photo 正に今満開 photo ヒマワリは土壌の改善に役立つらしい photo 特に若い女性に人気がある

2021年07月26日

町内に点在するヒマワリ畑。
決して大きな畑ではないが、インスタ映えするのか撮影者が絶えない。
毎日歩いていれば、ヒマワリに限らず植物の成長の度合いが良くわかる。



 

『白イカ』

photo 山陰仕様に艤装されたEX35 photo 水深45mをオモリグ30号二本ハリで探る photo スピニングで潮上に投げる釣方が流行り? photo 欲を言えばもう少し大型を釣りたかった

2021年07月23日

シーズンたけなわの白イカ(ケンサキイカ)を釣ろうと社員6名と鳥取賀露港から出船。
乗船したのは今年弊社で購入して頂いた野翁丸(ヤンマーEX35)
今年本格プロデビューを果たした若き30代の船頭さんだが、釣りのセンスと実績は申し分ない。
往路中国山地で豪雨に見舞われるも、出船時は雨もあがり海面コンデションも上々。
それで、釣果だが釣り座のせいかはたまた腕のせいか竿頭は60杯、初挑戦の社員で15杯。
因みに私は40杯ってところか?
そして、白イカの旨さはアオリイカと双璧をなす。
刺身以外に煮ても焼いても漬けてもいけるので貰い手が殺到、あっという間に無くなった。
瀬戸内で釣れない白イカ、船頭さんを応援する意味でも毎年恒例のイベントにしようと思う。

 

『オリンピック直前』

photo 沼津の富士ボーティングさん photo 眼の前は桜エビの生息する駿河湾 photo 集中豪雨を予感させる不吉な雲

2021年07月22日

物議を醸した東京オリンピックも開催間近。
関東方面は各所で交通規制がひかれるというので四連休前沼津に出張。
また、この日は猛暑に見舞われマリーナヤードに立っているだけで倒れそうになった。
まあ、コロナ感染そして猛暑と、心配の尽きない今年の夏。
 

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