『二刀流』

photo 鯛は養殖海苔を食っていた photo 御覧の通りベタ凪 photo 満潮の潮止まりは正しく0Kt photo このサビキ釣れ過ぎ注意!

2021年12月22日

12月とは思えぬ陽気に恵まれ小豆島まで足を延ばす。
大潮、水温13.7℃、微妙な水温。
潮の速い時間帯はタイラバ、転流時の遅い時間帯はサビキと二刀流を試す。
午前の3時間はタイラバで、コチ2、アコウ1、タイ4。
満潮前後の二時間は幸運にもタイの群れに遭遇、サビキで約20枚(手のひらサイズは放流)追加。
好釣果を得るも喜びを分かち合える人もおらず遅い昼飯を食べながら帰港した。

『朝ラーメン』

photo 朝限定いりこラーメン580円 photo 食べ終わってもまだ日の出前 photo 早朝6時の開店からほぼ満席

2021年12月19日

昨夜、近所の友人から朝ラーメンを食べに行こうとお誘いが…
還暦超えの爺が朝からジャンキーフードと思ったりもしたが、
いりこのあっさり味に惹かれ参加させてもらう。
夜も明けやらぬ5時半牛窓を出発、お店までは45分。
この時間帯は毎日朝練(釣り)やウォーキングをしているので早起きに違和感はない。
到着後早速看板メニュのーいりこラーメンと卵掛けご飯を注文。
肝心のお味、あっさりと言いながらもしっかりしたいりこ出汁は確かに美味しい!
が、しかし正直ラーメンとの相性はと問われると微妙かも…
辛口の評価で申し訳ないが、やはり伊吹島のいりこは、控えめな薄味で讃岐うどんで啜りたい。
ラーメンに限らず他のB級グルメも次々変化球的な物が出るが、やがて飽きられ結局一周回って定番に戻る。
まあ、好みは人それぞれだが、大多数が長い間支持する定番メニューこそが最強だと思う。



 

『ラストスパート』

photo 工場ではセッティングの最中 photo 船の入荷で展示場らしくなってきた photo 中古艇も徐々に揃いはじめた

2021年12月18日

早いもので今年も残すところ二週間足らずとなった。
そして今年初めての寒波襲来で一気に真冬。
そんな時夏場殆ど入荷しなかった新艇が皮肉にも次々入荷。
これからの2~3ヵ月は新艇艤装と中古艇の再生がメインとなる。


 

『コロナ対策』

photo マスクを外し、肉を頬張る photo サウナを併設した本格ログハウス

2021年12月17日

寒さに耐えながらも和気藹々(^^♪
何が何でも忘年会をという友人の誘いで島のロッジに向かう。
私はマイボートで乗りつけ泊まらず昼から夕方の部に参加。
密を避けようと屋外デッキでの会食はパッチ&ダウンを着用。
震えながらも前日から仕込んだ味わい深い手料理を美味しく頂いた。
 

『今年最後の…』

photo 夜明けは7時5分 photo 小型を多く釣れば腕は上達!?

2021年12月16日

シーズン的に今年最後になるであろうヒトツテンヤ…
一昨日の釣行で残ったガラエビ30匹を活かしておいたがほぼ生存。
今朝は強い冷込みもなく凪で釣り易い。
イメージは60の真鯛、60のヒラメ、50のアコウで出来上がっている。
が、しかし、イメージとは裏腹に小型の真鯛&キビレチヌ。
う~ん、納得がいかないので、もう一回シラサエビ買って有終の美を飾ろうと思う。


 

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